銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

青い七星天道  

春なのに何だかさむいとおもったら
大きな柄杓が下向きに空
北風掬ってはかけてるんだ
すっかり濡れてしまったよ
青い七星天道 肩に止まって
ぼくは肩から凍りだしてる


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