銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

道程

繊細だろうと無機質だろうと
読み手次第が詩ならぼくは途方に暮れ
それでもその道を探すことに
一生すらかけるかもしれない

ふとしたこと

このキーワードにいつまでも救われ
それは時に妥協、自己実現と
名前を変えてる

そして僕は今日も
瞼を閉じては明日の朝日を見ているのだ


感じたことが全てなら
ぼくもこうして規則正しく自分を信じ
いつまでも生きていこう


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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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