銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

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道程

繊細だろうと無機質だろうと
読み手次第が詩ならぼくは途方に暮れ
それでもその道を探すことに
一生すらかけるかもしれない

ふとしたこと

このキーワードにいつまでも救われ
それは時に妥協、自己実現と
名前を変えてる

そして僕は今日も
瞼を閉じては明日の朝日を見ているのだ


感じたことが全てなら
ぼくもこうして規則正しく自分を信じ
いつまでも生きていこう


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