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道程

2013年05月03日

繊細だろうと無機質だろうと
読み手次第が詩ならぼくは途方に暮れ
それでもその道を探すことに
一生すらかけるかもしれない

ふとしたこと

このキーワードにいつまでも救われ
それは時に妥協、自己実現と
名前を変えてる

そして僕は今日も
瞼を閉じては明日の朝日を見ているのだ


感じたことが全てなら
ぼくもこうして規則正しく自分を信じ
いつまでも生きていこう


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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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