銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ライン  

そのむじゅんはいつから
なんのためにうまれたのか

こたえはそれぞれか
もともとないのか

伝えようとすると言葉じゃ伝えきれないのに
こころのすべては言葉なしには伝えられない

そして越えられない僕の壁が
これ以上の言葉さえ紡げない
ライン

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