銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

しあわせは単純  

ぼかぁ幸せだと
思う日数えると
あんがい少ないと
その場にいるぼくと
そのまわりを囲う
一時の儚い渦に
満更でもないぼくは
あちこちにいる
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