銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

さくらも、ぼくらも  

さくらなんてさけば
あっというまなんだよ

あとは、靴に踏まれ
土か海かになる

はかないものは
うつくしいと
誰が決めたんだと
少し憤ってみたけれど

なんだ
すべてなんだ
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