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僕の詩はてんねんのあぶく

2013年03月24日

心象を
読み手が愉しめる様に
なんの施しもなく
ストレートに書き綴った
それが
いつまでもいつまでも
誰かには響くのかななんて
達していないのです
今はただただ
溢れるものの表出
同じ物もある
けれど仕方ない
意味は僕にさえわからないから
もしかしたらこれは
『迷い』という言葉で
片づけられてしまうのかもしれない

とにかく
いまもふつふつと
こころから沸きあがるあぶくは
天然で
居心地よくあるから
続くんだ
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鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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