銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

僕の詩はてんねんのあぶく  

心象を
読み手が愉しめる様に
なんの施しもなく
ストレートに書き綴った
それが
いつまでもいつまでも
誰かには響くのかななんて
達していないのです
今はただただ
溢れるものの表出
同じ物もある
けれど仕方ない
意味は僕にさえわからないから
もしかしたらこれは
『迷い』という言葉で
片づけられてしまうのかもしれない

とにかく
いまもふつふつと
こころから沸きあがるあぶくは
天然で
居心地よくあるから
続くんだ
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