銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

僕の詩はてんねんのあぶく

心象を
読み手が愉しめる様に
なんの施しもなく
ストレートに書き綴った
それが
いつまでもいつまでも
誰かには響くのかななんて
達していないのです
今はただただ
溢れるものの表出
同じ物もある
けれど仕方ない
意味は僕にさえわからないから
もしかしたらこれは
『迷い』という言葉で
片づけられてしまうのかもしれない

とにかく
いまもふつふつと
こころから沸きあがるあぶくは
天然で
居心地よくあるから
続くんだ
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

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