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夏の空に行きたい

2013年03月21日

夏の空に行きたい
かがやいた太陽とそれだけ
光合成して生きていける
虫たちと戯れていきていける
それを真剣に考えてしまう

夏の空に行きたい
訪れることのない静寂と
境界線の崩れた陽炎の幻
そこに彷彿とさせるものは
まだまだ真実の夏を知らないんじゃないか
それを真剣に考えてしまう
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鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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