銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

目瞑れば  

向日葵の丘に目瞑る
誰の声が遥か
それは春か
夏型の思想には
風のように終(つい)など
どこにいてさえ
目を瞑れば
関連記事
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/895-cbbf2bc1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top