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春の銀河鉄道

2013年02月23日

南の方を向いて
そうしていれば
僕の顔に
春が手を触れる
やさしく
撫でてってくれる
ぼくは春も
満喫しよう

さくらがさいて
さくらがちって
新緑のときに

かんじた風
あの風が

ぼくを
夏へと運ぶ列車
案外銀河鉄道は
春には
春を
満喫しながらふらふらと
きままに吹き抜ける
春風かもしれないね。
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鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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