銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

チャンスのしっぽは放すな  

ひとつの転機があった
もしくはチャンス
お金の問題で僕は
それをつっぱねた
とてもとても
時を加えるたび
ひかれる後ろ髪が痛い

ひとつの転機があった
とてもとても貴重な
ぼくはそれをつっぱねた
そしてそれを引きずっている

その転機
ここでOFFにはできない
転機は転機の途中
どう動くかだ

僕は本当にそうしたかった
次は逃しはしない
計画する
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