銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

チャンスのしっぽは放すな

ひとつの転機があった
もしくはチャンス
お金の問題で僕は
それをつっぱねた
とてもとても
時を加えるたび
ひかれる後ろ髪が痛い

ひとつの転機があった
とてもとても貴重な
ぼくはそれをつっぱねた
そしてそれを引きずっている

その転機
ここでOFFにはできない
転機は転機の途中
どう動くかだ

僕は本当にそうしたかった
次は逃しはしない
計画する
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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