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チャンスのしっぽは放すな

2013年02月22日

ひとつの転機があった
もしくはチャンス
お金の問題で僕は
それをつっぱねた
とてもとても
時を加えるたび
ひかれる後ろ髪が痛い

ひとつの転機があった
とてもとても貴重な
ぼくはそれをつっぱねた
そしてそれを引きずっている

その転機
ここでOFFにはできない
転機は転機の途中
どう動くかだ

僕は本当にそうしたかった
次は逃しはしない
計画する
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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