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代弁

2017年06月29日

こちらに本音はおよせください
指先ほどの宇宙に
この世界はもしかしたら
偉大な何かのただの仮想現実、かもしれない

五感という偉大なものの
おかげで感傷をしり
果てには懐古という道を辿り
今います

ゆっくりでいいからそういうたび
時とはあまのじゃくか
知性などないのか

またが来て
またが来てすこしずつ素直に
喜べない子の気持ち神様
うまくつくった
うまくつくったね
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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