銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

代弁  

こちらに本音はおよせください
指先ほどの宇宙に
この世界はもしかしたら
偉大な何かのただの仮想現実、かもしれない

五感という偉大なものの
おかげで感傷をしり
果てには懐古という道を辿り
今います

ゆっくりでいいからそういうたび
時とはあまのじゃくか
知性などないのか

またが来て
またが来てすこしずつ素直に
喜べない子の気持ち神様
うまくつくった
うまくつくったね
関連記事
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/1635-30ec2088
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top