銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ぼくは少し高みにいて
夏の緑みわたしている
透明な窓にかこまれながら
少しひといきついてる

ため息は夏に紛れ
何でもなかったように明日を見つめる
風はせかいをいっかいまわって
ぼくにプレゼントした

夏が来るぞ
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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