銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

梅の花もはためく旗には敵わない

一日曇り空そんな休日は
時々はためく道路沿いの
のぼり旗の動きをずっと眺めて過ごしてる
ゆれてはとまって
とまってはゆれて、時に激しく
そんなモノに飽きない休日は
コーヒーなんて意味をなさない
圧倒的支配

窓の一隅にはもう
儚く梅の花が映っているというのに
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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