トップ  >  四季の端・宇宙の片隅  >  大皇帝

大皇帝

2017年01月21日

僕ら涙流しながら 新しい事に
気付いた時から
僕の時代は変わった

一生懸命は主観の中にしか
ないんだなって、思った時もあったよね

振りほどいてる
寂寥の残滓
美しいほど 今輝きだす


今一番頑張ってる事が
遠いと思ってた知らない誰かのを
言葉で還って肯定された


僕は涙を流せるそれも
絶え間ないほど の涙さ
その感覚は
とおい前世の 大肯定のように
優しい永遠
関連記事

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

CM

ぼくについて

詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


リンクフリーです。

→メールはこちらから←

ブロとも申請フォーム

訪問者の数

みなさんいつもありがとう!

2017/7 re

ネットショップ

軌跡

全ての記事を表示する

最初から最後まで。詩の一覧。

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク