銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

大皇帝

僕ら涙流しながら 新しい事に
気付いた時から
僕の時代は変わった

一生懸命は主観の中にしか
ないんだなって、思った時もあったよね

振りほどいてる
寂寥の残滓
美しいほど 今輝きだす


今一番頑張ってる事が
遠いと思ってた知らない誰かのを
言葉で還って肯定された


僕は涙を流せるそれも
絶え間ないほど の涙さ
その感覚は
とおい前世の 大肯定のように
優しい永遠
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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