銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

大皇帝  

僕ら涙流しながら 新しい事に
気付いた時から
僕の時代は変わった

一生懸命は主観の中にしか
ないんだなって、思った時もあったよね

振りほどいてる
寂寥の残滓
美しいほど 今輝きだす


今一番頑張ってる事が
遠いと思ってた知らない誰かのを
言葉で還って肯定された


僕は涙を流せるそれも
絶え間ないほど の涙さ
その感覚は
とおい前世の 大肯定のように
優しい永遠
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