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散歩の3歩目

2017年01月14日

幅寄せした車から降りて
近すぎたり遠すぎたりなんかいやっても距離感つかめない
そんな免許取り立ての頃(いまもか)のきもちがいま
頭の整列駐車してる

となりにひとがいて 振り向き返せば
そのひともそのとなりをみる

その永遠の繰り返しで最後 やっと君の顔見れたら
それ程至高なことはない!

そんなことを雪の風吹くつめたい街路フラフラ考えて歩く
そんなこと考えてたらときの速さだってホントはいいところもあるって
まあいつものスーパポジテブ鶏キックさ!
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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