銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

散歩の3歩目  

幅寄せした車から降りて
近すぎたり遠すぎたりなんかいやっても距離感つかめない
そんな免許取り立ての頃(いまもか)のきもちがいま
頭の整列駐車してる

となりにひとがいて 振り向き返せば
そのひともそのとなりをみる

その永遠の繰り返しで最後 やっと君の顔見れたら
それ程至高なことはない!

そんなことを雪の風吹くつめたい街路フラフラ考えて歩く
そんなこと考えてたらときの速さだってホントはいいところもあるって
まあいつものスーパポジテブ鶏キックさ!
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