銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

光の矢  

月日の流れは早いなって粘土こねてる
なにをつくっているのか、目指すのか最初からわかってない
早いけれどその光陰矢をつかめ
そしたら体感速度+ーゼロっさ!

なにをやっていこうか 楽しいことにいっぽ足を
預けたら2歩目は

どんな大きなやまだってこえられるほどの 跳力、超能力さ

光はなんで早く過ぎてしまうのだろう
余韻のあとに来る音に聞いてみても
光にきかなけりゃわからないだろ、すこし悟ったような微笑みを返すから

ぼくのちからいっぱいで 走り続けるのさ
どんなみちだって

ぼくのたのしいことだけで 世界は回ると
信じていけばそのスピード追い越し後ろ振り向いて
まだかなって

言ってやるのさ
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