銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

休日  

ストーブに背中付けて
あくびしながら始まる休日の朝は
おひるにたべるあさごはんの
味はよくわからなくてアマゾンからの荷物が届く

へやにこもれば
げーむをやってすぐあきては置きっぱなしの本
年跨ぎの読み半端な本
2,3ページ読んではそのままとじる

そういやカーテン、あけないな
紺色カーテンしっぱいだ 遮光すぎる

窓の外にはしなびた柿が後光に照らされ輝いて
ゆらゆらまだ、まだだと必死に枝にしがみついてる
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