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火球

2017年01月06日

ことしはいちねんいいことあるかな、って兆し。
しぶんぎ流星群にまじった火球をみた。

緑色を放った一瞬の奇跡であり軌跡だったけれど、とてもこく瞼に沁みこんではなにか明るい予感を想起させた。素敵な一年が始まるに違いない。

それは少し前に考えていた事のデジャブかもしれない。予めのけじめの路上の石ころ。蹴っただけ。
それなら僕はとてもうれしく思う。

まずいってチャンスは今が最後だろう。色々現実味を考えれば…なえてしまう事もあるがそうじゃない、やりたいならやってみろ、結果は後から付いてくるってね。

やれ、って、事だ。あの大きな火球を僕がとらえた事に意味があるなら、啓示があるならきっとそれだけ。OK。

自分を信じてみよう。
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
 僕が今どこにいるかというととある町の漫画喫茶。しかも二日目の夜。
皆さんご存じいたずらが大好きな季節、冬の奴にやられちまったんですね、はい。
お手上げ。白旗ふりふり。

 だからビール頼んでからあげたのんでえだまめたのんで…。

かんぱいしちゃったから、あとはもう、惰性だ。

え、かんぱいちがいだって、え。わかんない。


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