トップ  >  四季の端・宇宙の片隅  >  平穏に魔がさす

平穏に魔がさす

2016年12月26日

言葉に甘みがさして 僕は少し
鼻歌を歌いたくなるのを頭を下げて制してみる
片手には 小さな四角い真っ白
だれにだそうかな? 遠くの人ってのはいいもんだな

なにげなさ

さりげなさにときどき さしてしまう嫌気に
つくづく自分が嫌いになってしまうよ しまう

関連記事

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

CM

ぼくについて

詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


リンクフリーです。

→メールはこちらから←

ブロとも申請フォーム

訪問者の数

みなさんいつもありがとう!

2017/7 re

ネットショップ

軌跡

全ての記事を表示する

最初から最後まで。詩の一覧。

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク