銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

あいまいなぬくみ  

白くささるなあ ゆきは
あるかなくともぐさぐさだ
正直なこころがいう
そしてどちらともない季節の
太陽のねつにとかされ
ねにもつ

どうしようもない
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