銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ヨルイギ

待ち伏せ太陽手が届くまで
ぼくは歩いていく事に決めたのさ
夜には夜のそれなりに心地よい
風の吹く事も認め始めたのさ

それでも夜の闇はやっぱりこわい
誰の顔かわからなくて挨拶に躊躇する
夜には夜のそれなりに素敵な
時間のある事も認め始めたけれど



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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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