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ぴたっと!

2016年11月10日

はじけるくらいがちょうどいいやつだなんて
どんなことだってせいかいだってわかる
こんぽんおみとおしな!っていいながら
わらえるやつがちょうどいいしそれがあんがい
せかいにひとつのかんぺきかもしれない

うすうすきづけよなんていわれたってまあいいやといこう
けっきょくぼくはあしたもこのあしであるくんだ
わらえわらえ ねんまつにかこつけてわらおう、だ!
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コメント

Re: いいな!

sazanamiさんいつもありがとうございます。
いやなことあまり考えすぎずまあいいやというかんじで…
かたちにするとより、なんだか自分が自分の味方であることが心強くなり割り切れるんです。

いいな!

最後の二行、心に響きました。

あなたにしか書けない詩を受け取った後はいつも、まっさらな紙の上にぽとりと落とされた気持ちになります。

新たに始めたくなります。

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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
 僕が今どこにいるかというととある町の漫画喫茶。しかも二日目の夜。
皆さんご存じいたずらが大好きな季節、冬の奴にやられちまったんですね、はい。
お手上げ。白旗ふりふり。

 だからビール頼んでからあげたのんでえだまめたのんで…。

かんぱいしちゃったから、あとはもう、惰性だ。

え、かんぱいちがいだって、え。わかんない。


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