銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

after me

秋のよる夜深まりほしぼしつかまえて
手に取り手触り目は薄くうつつ乖離の夜、夜
羽ばたいた手のひらの希望の進化は果て
遠くなりきった空の闇の見えない星、星

朝はあさで浅はかに浮かれるひと時
毎日繰り返す事のむなしさも飽きた
羽ばたく空へ小鳥の身軽さが 形にならないものの天秤傾くばかり、ばかり
果てに地に着き落ち着く深層心理に嘆く

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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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