銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ただ  

永い夜に沈む夏のおきざりが
静かな気持ちに 荒立つ風を焚いて
みんなめをつむって 頑張っているのに
なにもしらない やっぱり季節なんて最低でも最高でもない
中立因子に 考えたって無駄

窓を閉ざすと少し暑さ覚える
そんなのただの三温四寒の乱れない律なのに
みんなめをつむって がんばっているのに
なにもしらない やっぱり季節なんて最低でも最高でもない
中立因子に 考えたって無駄
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