銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ただ

永い夜に沈む夏のおきざりが
静かな気持ちに 荒立つ風を焚いて
みんなめをつむって 頑張っているのに
なにもしらない やっぱり季節なんて最低でも最高でもない
中立因子に 考えたって無駄

窓を閉ざすと少し暑さ覚える
そんなのただの三温四寒の乱れない律なのに
みんなめをつむって がんばっているのに
なにもしらない やっぱり季節なんて最低でも最高でもない
中立因子に 考えたって無駄
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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