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朝よ

2016年08月24日

今は 争いながら
落ちてく鳥の群れ
あいつは いつだって 
明日を みない

そんな日々の混沌
感じるくらいならと人々は
自らを傷つける道を選んだ

そんな 世界の
中で今自分を じぶんとして
振り返る事が きっと大切で

今は 争いながら
落ちてく鳥の群れ
けれどその円的速度は加速を続けている


突風 台風 夏の終わり
涙は雨になり地に注ぐ

突風 台風 なつのおわり
いつかはなんて 言葉いらない事に気付いた

朝よ

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鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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