銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

きせつのせい  

人は季節が変るたびに
何か一つ大切なものを
置き忘れてしまうから
すこしかなしくて
すこしみがるになって
あたらしいを受け入れられるから

そのままなつかぜにうぬぼれても
いいなんてわがまま?
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