銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

瞼に冷たい雨  

瞼に冷たい雨 記憶とかげる空
不自然とぎこちなくと通った道がいまの僕で
すべてふくんだことを かんがえては
おかしくなる 世界最高の自己肯定は誰の中にでもあるってことさ

広い世界 宇宙 深海それから 遠い記憶に こころ

世界はひろがっていく 夏の水飛沫浴びて
みんみんないた あの世界の頂上いつだって のぼっていたよ

世界はひろがっていく 今の今に汗は飛沫になって
みんなみんないる この世界の頂上いつだって のぼっていける
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