銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

瞼に冷たい雨

瞼に冷たい雨 記憶とかげる空
不自然とぎこちなくと通った道がいまの僕で
すべてふくんだことを かんがえては
おかしくなる 世界最高の自己肯定は誰の中にでもあるってことさ

広い世界 宇宙 深海それから 遠い記憶に こころ

世界はひろがっていく 夏の水飛沫浴びて
みんみんないた あの世界の頂上いつだって のぼっていたよ

世界はひろがっていく 今の今に汗は飛沫になって
みんなみんないる この世界の頂上いつだって のぼっていける
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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