銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ただ、夏空  

影積む夏の儀式 色濃く象るは自分

日焼けした素肌に熱いくらいの眼差し


あの大きな 入道雲の 日陰で

小さな入口見つけた




そらって そらって おおきい そんな


ためいき そらくらい 大きくした


あの 感動は今も止まず ただただそれが生きがい

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