銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

降り注ぐは夏の日差し  

降り注ぐは夏の日差し 鳥も喜びの歌放って

そうかい、ただただ爽快

穏やかな風の中に確かな青い粒子

強く力は夏それにぼくは見惚れている


空に輝く太陽 真下に眠る僕ら

ときめくこころはそのままに 

いつまでたっても大切にしてればいい


夏の粒子にまぎれて にらんだ空の彼方

入道雲の船漕いでやってくるそれが光


果てしない希望のせてやってくるそれが光

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