降り注ぐは夏の日差し 鳥も喜びの歌放って

そうかい、ただただ爽快

穏やかな風の中に確かな青い粒子

強く力は夏それにぼくは見惚れている


空に輝く太陽 真下に眠る僕ら

ときめくこころはそのままに 

いつまでたっても大切にしてればいい


夏の粒子にまぎれて にらんだ空の彼方

入道雲の船漕いでやってくるそれが光


果てしない希望のせてやってくるそれが光

関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/1447-6e3b06c2