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降り注ぐは夏の日差し

2016年05月18日

降り注ぐは夏の日差し 鳥も喜びの歌放って

そうかい、ただただ爽快

穏やかな風の中に確かな青い粒子

強く力は夏それにぼくは見惚れている


空に輝く太陽 真下に眠る僕ら

ときめくこころはそのままに 

いつまでたっても大切にしてればいい


夏の粒子にまぎれて にらんだ空の彼方

入道雲の船漕いでやってくるそれが光


果てしない希望のせてやってくるそれが光

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鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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