銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ぼくら夢見ている 強さを失った冬の背中で
きらいだったけど 隠れる事の居心地差に負けていた
そして輝くだけ輝いて現実は五感に貫く
今のままじゃダメなんだって

はやくしないとまたそのままはるがきてしまう…

ぼくら夢見ている 言葉には出来なくて
ありきたりな言葉に戸惑っているといままでやってきたことに自信がなくなる
大事な事は何かって 大事な事のためには澄んだ空の星見つけること

あのこはほんとは悪くなかった
ぼくだけが発見者
でもだまっていないとぼくの立場がわるくなる
いつのまにかあのこのえがおはみえなくなった


どんなちいさなことも ほんとうのプライドの螺旋駆け上がりたい勇気
冷たい雪を冷たいといって寒い事を寒いといって本当の一歩、一歩
なにが大事か考えたらわかる それにほんとうはとてつもないこわいことだって
だれかの人生が だから…

ぼくら夢見ている 強さを失った冬の背中で
きらいだったけど きらいなんてすきなんてそんな個人の感想趣味好みが最優先された世界の結果はエゴたる本人のためのものでしかないから 意味なんてない
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