トップ  >  気侭日記  >  後触れしアートやっと

後触れしアートやっと

2016年02月19日

後触れしアート 心の開放
すこし道がまたはっきりとしてふかぶか頷く
ぼくも結局そうだなとおもって
現実では発散しきれない夏への想いや
現実ではありえなかった夏の在りし日々の妄想を組み立てては
満足しているぼくがいる
そして形に残る事によって読み返しては
新鮮な深層心理に気づいたりもするのだ

だからぼくらかいほうしなきゃならない
そのひとがそのひとのしらないそのひとをひめている
えをかくつくるだけのはなしじゃない
すごい事に気づいた!とおもった

きらきらきらきら アートだ
続く事が苦しくて早く終わらないかと思ったあれもアート
素敵な繰り返し
動かなかったあの子もその万華鏡に悔しい事ぼくらには見えない素敵なアート
冷たい水が痛いだけ あのこは真冬にしぶきを上げてきらきらダイアモンドダスト

そこらじゅうに散らばっている!

今頃後触れしアート 心の開放
ぼくらそれぞれの開放の手助けのアドバイサー
余計なものなんて何にもいらない こんな視点、こんな視点…

すごい事に気づいた!とおもった
関連記事

このページのトップに戻る

コメント

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

トラックバック

このページのトップに戻る

CM

ぼくについて

詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
 僕が今どこにいるかというととある町の漫画喫茶。しかも二日目の夜。
皆さんご存じいたずらが大好きな季節、冬の奴にやられちまったんですね、はい。
お手上げ。白旗ふりふり。

 だからビール頼んでからあげたのんでえだまめたのんで…。

かんぱいしちゃったから、あとはもう、惰性だ。

え、かんぱいちがいだって、え。わかんない。


リンクフリーです。

→メールはこちらから←

ブロとも申請フォーム

訪問者の数

みなさんいつもありがとう!

2017/7 re

ネットショップ

軌跡

全ての記事を表示する

最初から最後まで。詩の一覧。

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク