2015.09.28 信じろ!
だんだんと重くなる足取り
かちかちと時間の音がする
いつかみんな、そのリズムにあわせて
それぞれの方向に歩いていく
そしてとおくかかった靄に埋もれて
もしかしたら二度と会うことさえないのかもしれない

そんなのはいやだ
繋がっている根拠がほしくて
ぼくはなにかまた始めなくちゃと慌てるけれど
結局根拠は伴わない

現実は無情さ

そんなことば信じたら
ぼくらそこで終わってしまうから


熱く楽しく負けずにね
本当にしたいこと それを留めようとする複雑な負荷

汗をかけ 声を大きく出せ 感情を隠すな

いつまでもいける

いつまでもいけるさ!
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/1395-4b370d14