銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

信じろ!  

だんだんと重くなる足取り
かちかちと時間の音がする
いつかみんな、そのリズムにあわせて
それぞれの方向に歩いていく
そしてとおくかかった靄に埋もれて
もしかしたら二度と会うことさえないのかもしれない

そんなのはいやだ
繋がっている根拠がほしくて
ぼくはなにかまた始めなくちゃと慌てるけれど
結局根拠は伴わない

現実は無情さ

そんなことば信じたら
ぼくらそこで終わってしまうから


熱く楽しく負けずにね
本当にしたいこと それを留めようとする複雑な負荷

汗をかけ 声を大きく出せ 感情を隠すな

いつまでもいける

いつまでもいけるさ!
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