銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

信じろ!

だんだんと重くなる足取り
かちかちと時間の音がする
いつかみんな、そのリズムにあわせて
それぞれの方向に歩いていく
そしてとおくかかった靄に埋もれて
もしかしたら二度と会うことさえないのかもしれない

そんなのはいやだ
繋がっている根拠がほしくて
ぼくはなにかまた始めなくちゃと慌てるけれど
結局根拠は伴わない

現実は無情さ

そんなことば信じたら
ぼくらそこで終わってしまうから


熱く楽しく負けずにね
本当にしたいこと それを留めようとする複雑な負荷

汗をかけ 声を大きく出せ 感情を隠すな

いつまでもいける

いつまでもいけるさ!
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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