銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

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なつだから

夏の香りに酔ってる
四方八方からのそれにかなり
そして中立とは難しいものだと
感想ははからないし明日は休みだしで
いえんなかで今日はかなり酔ってるのさ
夏だもの

首を落とせばすぐにでも行く
そんななかでも意識は”詩”を求めるからこうやって書けるんだ
そんだけ偉大なのさ、ぼくにとって



言葉を探そうとする時文章であれば序章が難しく感じ
声で表そうとすれば結局何を言えばいいのか相手には伝わらない


夏なんだから


何杯もビールを飲みあかし
何べんでも語りつくそうではないか


だから夏は好きだ
だからビールは好きだ


まだまだ、まだ
続きそうな本当の夏に本当は
ぼくはうれしいのです。
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