銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

なつなつる  

むしむしたよるにむしもなく
ぐびぐびときんきんのびーるのみ
あちあぢとつぶやいてぱくぱくえだまめ

容赦ない、夏の歓迎に
白旗あげて飲み干す宴
関連記事
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/1362-d87cab8e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top