銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

夏迎え

煙る夕陽の5月暮れ
汗ばむ手の打ち付ける歌
鼻をかすめた草花の息
僕をおいでと言っているようで
どうかと傾く黄昏入道
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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