銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

高慢-知識の代償-

高慢の染みついた僕の
言葉は言葉まで高慢で
なにげなくさりげなく
そうして紡げた最高の言葉は
感覚を失って

後悔の後絶たない僕の
本心は純真まで貫いて
なにげなくさりげなく
それが自然であった事を気付いた今
自然に戻ることはできないのだ
関連記事

■ コメント

■ コメント投稿

管理者にだけ表示を許可する

■ トラックバック

http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/1330-d36f483e

 | HOME | 

■ CM

■ ブログ村

■ ブロとも申請フォーム

■ ぼくについて

鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

リンクフリーです。

→メールはこちらから←

■ ネットショップ

■ 軌跡

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリ

■ リンク

■ 訪問者の数

■ フリーエリア

■ rank

[現在地点]
小説・文学
656位
Access ranking>>

[Sub Genre Ranking]

33位
Access Ranking>>