銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

高慢-知識の代償-  

高慢の染みついた僕の
言葉は言葉まで高慢で
なにげなくさりげなく
そうして紡げた最高の言葉は
感覚を失って

後悔の後絶たない僕の
本心は純真まで貫いて
なにげなくさりげなく
それが自然であった事を気付いた今
自然に戻ることはできないのだ
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