銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

うたうなら、こんな日に  

何処かで誰かが振り向いて
待っているだなんて思うな
いつかは素敵に
うたをうたえばいい

何時までたってもくだらない
気持ちの奥底に
世界から自分まで一律に
卑下しているのはぼく

何も知らない世界なんてなくて
何処かで誰かと繋がっている
それを束縛と捉えるか腐れ縁ととらえるかの
違いだと思って

いつかはそこはかとなく素敵に
うたをうたえばいい
関連記事
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/1316-d14d21e1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top