銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

come back,spring  

懐かしい春の匂いカムバック
またさきに冬型気圧配置は残すけれど
庭先の梅の木の先っぽ色づいた
ただただ順調なのも当たり前
四季はきれいに巡る法則にもならないくらい
あたりまえで惰性に近い
それでもそれぞれの四季自体は
いつも新鮮で春なんかとくに
冬に痛めつけられた僕のもろもろを腐葉土にして
陽気に花なんて咲かせるんです

くしゅんっ!
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