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幸せing

2015年03月10日

静かに、見渡した四季の
始まりの手前でまっしろにそまり
言葉を失ったのをまるで
雪のせいにして

溶け込んだぼくの願いは
水と共に蒸発し、天へと届くと
思っていたから

なんか懐かしいものが
いっきに混み上がる多幸感になって
現在進行形が一番幸せとおもった
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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