銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

HATENA  

世界の夢から
こぼれおちたのは
だれでもない
自分だけの空

ただこころにひびく
いみさえわからない
かなしいかうれしいかそれが
感動ならば


宇宙の隅で
数兆年いきた
ぼくらのこころに
なにがのこるのだろう?
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