銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

完敗  

朝日の静かにすこし
隙間の位置わかって忍び込んだ
すてきな幸せてにいれたぜ
そしたらせまくるしいだけだった
朝陽はもう少し遠い
嘆いている間に夕日になって
涙の枯れるまえに月になったから
今夜は乾杯
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