銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

どうして  

どうして宇宙のありかを誰も知らないのに
どうして気にも留めず日常に心を託せる
どうしてその後の事さえ分からないのに
どうして今問う個の時間に充実を覚えられる

はてしのないせかい うちゅう
それを通り越したのがもしかしたら、ぼくらなのかもしれないなんて
どうしてぼくはこんな楽観的なんだ

MIYAKO85_amanogawatentai20140725500.jpg
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