銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

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原点回帰

なんだか言葉の原点回帰
そんな感じの、今あたまのなか
やっぱり嬉しい言葉でのきもちと
やっぱり難しい言葉での明確な伝達
そんな感じの、冬の家の中
こたつ、よこになって一本目のビール
の見終わるところですが

なんだか言葉の原点回帰
そんな感じの、今あたまのなか
考えることのまとまらなさもあるけれど
最適なことばを、選んではなそうなんて
しているつもりもないけれど
ふと、適当(?)思い付いたままに


そんな、言葉の不可思議の積もる
しんしんとした冬にかんがえたり飲んだり
ああ、自分自身のまろやかさに
酔っているのだと


ふかいふかい、夜に
ふかいふかい、言葉の原点回帰
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