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奇跡なんて当たり前におこるし、日常と大差ない

2015年01月05日

大切な時間だって
分かるさ、今
小さな世界の小さな時間の
そして小さな冬

こんな小さな冬のなかで
あんがいいくつも起こる冬のそれを
彗星の尾を掴んだから
願うなら今がチャンスだ
欲張らない
日常を帰せ、ぼくじゃない

なんでもない日々
なんでもない人、たのしいキーワード

わらうなら何万倍もかえさなきゃ
みんなでいくさ、なんどもいつも


まだまだだ
たっぷり時間はあって、そこからはじまることの
全てが素敵だと思う

だから確実のために確実に近づくんだ!
行こう!
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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