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こんな冬にもどかしいことは

2014年12月13日

このすこしつめたい空気の張り詰め方は
ぼくののうの詩細胞にとって居心地の良いようで
つぎからつぎへとあふれる詩情に
凍えたぎこちない指の追いつかないもどかしさ

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鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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