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流星群の気持ち

2014年12月13日

静かなアクション 星空の憂鬱
そし、テ、流星群
はかないとかそんな小さい言葉を超した
ただ絶望たる流星群

絶妙な星の瞬き ただ絶望たる流星群
ぼくらのことなどみていない
ぼくらはこんなはかなくみつめるのに

静かなアクション 星空の憂鬱
ぼくらなんてさておいて
とおくへとおくへただそれだけの流星群

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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
 僕が今どこにいるかというととある町の漫画喫茶。しかも二日目の夜。
皆さんご存じいたずらが大好きな季節、冬の奴にやられちまったんですね、はい。
お手上げ。白旗ふりふり。

 だからビール頼んでからあげたのんでえだまめたのんで…。

かんぱいしちゃったから、あとはもう、惰性だ。

え、かんぱいちがいだって、え。わかんない。


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