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スターライト

2014年10月10日

いつか世界が変わったときのため
そう思い残して死んだ
そんなのは物語にならない
ぼくがぼくであるりゆうはぼくだけで
だれかがだれかのためにだれかを
もしくはだれかじしんを
そんな塵にさえならないことはやめてくれ

ただただねがうことは
だれかの眼を通した世界は素敵
その表現に一生を費やす覚悟に賛辞をおくる
かけた世界は戻らない
どうあがこうと戻らない
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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