銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

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好きなこと

自分でさえいられれば
何でもいいのだけれど

中途半端な熱、憧れ
断てないぼくのアイディンティティーは
いまだふらつく
まあ、みんなあるいは

すきな曲や本やみんな
なにかを求めて手を伸ばす

ということをもし紙に書いたなら
芯が太いか細いかそれが問題なのかと
そうなのかと
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■ コメント

Re: 毎日葛藤している事の答


こんにちは、また来て下さったんですね!
うれしいです😃

ぼくの永年の課題が“浅く広く”からの脱却でして…。
みてしまったもの、だれかが好きといってたものを
無性に手にいれたくなってしまうのです。
唯一続いているのがこのブログくらいなもんで。

でも碧井さんに出会ってさいきんのぼくは前の詩に対する迸るほどの熱を感じています。

ほんと、ことばってだいじだなあー。

ありがとうごさまいます!!

毎日葛藤している事の答

こんにちは。

またお邪魔して、

「好きなこと」を何回も読ませていただいて

そうなんだよ、うんうん、そう、だからまた書こう(←結局好きなこと)と思って、白紙原稿に向かいます。

時間に追われている時に、書きたいものを書けないのを時間のせいにする自分に、それは違う、才能がないからだ、と突き付けると、

それではこうして書いている駄文を誰かに見てもらう事は時間の無駄遣いの極みで、

一刻も早く書くのを止めた方が良いのではないかと毎回悩んでいました。

そこで
>芯が太いか細いかそれが問題
を目にして、"自分の問題はの答えはそれだよ"、と教えて貰った気持ちになりました。


好きなことの為に遣う時間は贅沢だから、どこかそれって罪だと思ってしまいがちなのですが、

そうではなく

誰かでも自分でもなく好きなことの為に時間を遣うことは"好きなこと"だから我儘ではなく自然なことと思うことにしました。

新しく公開された作品 拝見しました。

やっぱり好きだなぁと思います。

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