銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

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あめがあらいながしてく
ようしゃなくふひつようひつよう
しるかとながしてく
つめたいのだとおもいだしたということは
もうそこにはなつはいないということだと
おもいだしてわすれかたをためして
けれどけっきょくここにしるしたぼくは
すべてをうばわれなんでもいいとおもった
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■ コメント

ありがとうございました。

メッセージありがとうございました。

お忙しいのに、
突然勝手にずかずかと踏み込んでしまった自分のような者にも丁寧に対応して下さって感謝しています。

拝見させていただいて、すぐ"凄い!"と思いました。

ただそのことばをなぞるだけの世界の他に、

個々で背景を創造した別の世界も見えて来ました。

スッと閃いて書かれたのかな?それとも悩んで時間をかけてことばを選んだのかなと、考えるのは自分も文章を書くようになってから考えるようになりました。

それまでは、文章というのは悩まずスラスラ書けるものだとしか思っていなくて。

そして鹿田さんの才能はもっと前に、世に出していただきたいなと、
これはsazanamiのエゴですが、自分の作品よりそう思いましたので書かせていただきました。

鹿田さんの表現される世界を拝見させていただきたいので、またお邪魔させて下さいm(_ _)mコメント欄でのやり取りになってしまいまして申し訳ございません。実はメール不精です。

Re: ありがとうございます。

今日もコメントありがとうございます。僕だって同じですよ。一年前の記事なんて振り返ると”ここはくどかったなぁ”とか”意味わかりづらいなぁ”“まどろっこしかったなあ”“奇をてらいすぎたな”とか。きりがない。

それで他の人の詩のブログをみては、到底追いつけないって、指くわえてじっくり文章を堪能するしかないんです。

でもそれって感性ですよね。それぞれの。ぼくだって本当なら碧井さんみたいに人と人との間のものをオープンに表現してみたいと思うけれど、なんか足りなくてそこまで行き着けないんです。(というか逃げているということは自覚しているのですが進めない)
それがないからぱっとしないのかななんても思う。

ってな感じです(^▽^)/

パス使って、ぜひ読ませていただきます!

ではまた!

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Re: はじめまして

はじめまして。と、すみません。
めったにコメントなんて来ないので確認してませんでした。(・・;)
Sazamamiさんのコメントも素直にぼくの詩をよんでくれたのだな、と思って嬉しく感じました。ぼくは下書きとかしないで、思い付いたのを感覚的にバババと打ち込むので当たり外れ多いのですが、たまに自分でも書いたあと、おおこれは!!とおもう詩があるのです。
そしてこれもそのひとつ。

こちらこそ相互リンクよろしくお願いします。一生懸命サイト運営している方とならどんなサイトでもうれしいです。ちょっといま出先で発見してうれしくてばばばと売ってしまったので、自宅にもどってからサイト張り付けさせて頂きますね(^o^)/

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