銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

進化する  

炎天下に座礁船
ひまわりも地に落ちて
かき氷さくさくと
食べている訳だけれど

いつまでたったって同じ道あるく
お馴染みの台詞はけば陽は上る
かき氷は溶けてる
温いの飲み干せばそれは
ただ温い色水

船はどうやら浮かんだみたい
空の飛びかた
僕がどうこうしている間に身に付けた
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