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進化する

2014年08月01日

炎天下に座礁船
ひまわりも地に落ちて
かき氷さくさくと
食べている訳だけれど

いつまでたったって同じ道あるく
お馴染みの台詞はけば陽は上る
かき氷は溶けてる
温いの飲み干せばそれは
ただ温い色水

船はどうやら浮かんだみたい
空の飛びかた
僕がどうこうしている間に身に付けた
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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